家族分析(あかもち分析)セッション 小学1年生男の子、4歳女の子

お悩み 小学1年生男の子、4歳女の子のママ
長男の性格が扱いにくいと感じる事が多々ある。ととえば、大人の目を異常に気にする、
親以外の大人の前で叱られる等恥ずかしい事があると殻に閉じこもってしまう、失敗を笑って済ませられない、怒り出す等。
最近はテレビ・ゲームへの執着も強く、テレビやゲームが宿題や他の学習をするための交換条件となることが多い。
勉強が出来ないというわけではない、出来る事への喜びは特に感じている様子がないので、なぜ?と思ってしまう。

小学1年生の長男くんは、きままちゃん×まじめもちさん

4歳の女の子はべたべたちゃん×そうぞうもちさんでした。

受講後アンケート
〇これまでの生活の中でなんとなく感じいていた部分について、改めてヒントを得られた気がします。
受講後3日目ぐらいですが、家族(特に子供)と接するときにいい意味で一歩ひいて、見る気持ちの余裕が出来た気がしています。
〇今までだったら自分本位(こういう時はこうする・・・みたいな自分の行動特性)に沿って、子どもに声をかけたり、時にはイライラすることもあったが、それは押し付けだったのかもしれないなと思える様になり、個人を尊重できる、いい意味での距離感が持てている気がします。